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 …昨日から胃痛。
 一日たてば直るだろうと思っていましたが、いっこうに直る気配なし。胃痛になるなんて年に一度か二度くらいのものですが、常に原因不明。…何なんだ~?。

県央八市平成20年度市議会議員合同研修会
 昨日は座間市立市民文化会館(ハーモニーホール座間)大ホールで開催された「県央八市平成20年度市議会議員合同研修会」に参加。穂坂 邦夫 氏(NPO法人 地方自立政策研究所理事長・埼玉県志木市元市長)の講演拝聴しました。テーマは「住民に期待されるこれからの地方議会について/市議会の役割と改革への挑戦」。
 元々長いあいだ行政に携わり、様々な行政改革を取り組んでこられた氏だからこそといった講演でした。講演前後も控え室に伺い(実は以前にもお会いしたことがあり、ずうずうしく表敬訪問をした次第です)、大変参考になるお話しを直接お聞きすることができました。
 添付画像①は「参加したぞ」という証(?)。②は講演する穂坂 邦先生。③は控え室で記念写真(左から沖本、穂坂先生、飛田昭議員、柏木育子副議長、山本愈議長)

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2009_01_24


 今日の「タイトル」からいきなり外れてしまいますが、「オバマ新米大統領」一色の報道を前振りで少し使います。

《オバマ新米大統領、新時代構築と大胆かつ迅速な行動を表明》
 米民主党のバラク・オバマ前上院議員(47)は20日正午、ワシントンの連邦議会議事堂前での就任式で宣誓し、第44代大統領に就任した。米国史上初のアフリカ系(黒人)大統領が誕生した。新大統領は宣誓後の就任演説で、国家の再建に向け責任ある時代を築こうと訴えた。
演説では、過去の奴隷制度や人種差別のなかで「むち打ちや辛い耕作を耐え忍んだ」人たちによって米国は築き上げられてきたと指摘。さらに経済は極めて弱体化しており、大胆かつ迅速な行動をとると確約、8250億ドル規模とみられる景気対策を最優先課題とする意向を示した。

《オバマ氏、過去の名演説意識 「チェンジ」は“封印”》
 20日のオバマ米新大統領の就任演説は、フランクリン・ルーズベルトやケネディら米国史に残る歴代大統領の名演説を意識した表現が随所に見られた。選挙戦中のスローガン「チェンジ(変革)」は2回しか使わず、あえて“封印”。「責任」や「責務」という言葉を強調することで、未曾有の国難に立ち向かう新指導者としての決意のほどをうかがわせた。

 一方、日本では…。

《2次補正予算案、野党4党が「23日採決」拒否で一致》
 民主、共産、社民、国民新の野党4党は20日の国会対策委員長会談で、定額給付金を含む2008年度第2次補正予算案と関連法案について、与党が求めている23日の参院採決には応じない方針で一致した。野党国対委員長会談では、参院予算委での採決の条件として、「雇用・経済」と「国家公務員の天下り」に関する集中審議や、定額給付金をめぐる地方公聴会や参考人質疑の開催を要求することでも合意した。その後、民主党は小沢代表ら幹部が協議し、与党が2次補正の参院採決前に09年度予算案の審議を始める姿勢を崩さない場合は、23日に改めて対応を協議することを決めた。

 日本の「チェンジ(変革)」はいつ迎えることが出来るのでしょう…。

 さて、本題に移ります。座間市議会も「チェンジ(変革)」を模索しています。正確に言えば「議会改革」なので「change」ではなく「reform」か「revolutionize」になるのでしょうが、細かい話はヨシとして、とにかく模索しています。
 20日(火)に「議会運営委員会」(会派代表者による委員会)が開会され「議会改革」について議論がなされています。主たる内容は私が属する会派「市政クラブ」より提案している「予算・決算特別委員会の設置」について。その他には「一問一答方式」や「土曜・日曜議会」などなど、各会派から提案された議会運営に関する改革案について論議されています。事前に決まっていた議事内容であり、「予算・決算特別委員会の設置」しかり、それぞれの提案に対しても賛否だとか方向性だとか方法論だとか話が進展したかと思いきや、結局それも定まらず午前中で終了。それじゃあ月に1~2回の委員会を開催して引き続き議論をするといった話にもならず、3月定例会後に委員会を開会することになったようです。…実にスローペース。
 本当に議会改革は進むのだろうか…?。十分な議論が必要ならば話し合う場を多く持てばいいことですし、改革にはスピードが必要だと私や「市政クラブ」では思っているのですが、…残念です。
2009_01_21


「成人式」
平成21年座間市成人式
 今日は座間市成人式が座間市立市民文化会館(ハーモニーホール座間)で開催されました。平成21年の座間市新成人は1,348名。皆さんおめでとうございます。
 
 今日成人を迎えた方々が生まれたのは昭和63年から平成元年。この年の主な出来事としては(→フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)…。

【昭和63年】
4月14日 - ソ連がアフガニスタンからの撤退に関して合意(ジュネーヴ合意)。翌年2月15日迄に撤退を完了。
7月23日 - なだしお事件。遊漁船「第一富士丸」と海上自衛隊の潜水艦「なだしお」が衝突、死者30名。負傷者17名。
8月20日 - イラン・イラク戦争停戦。
9月14日 - 流通業界最大手のダイエー、南海ホークスの買収を発表。
9月17日 - ソウルオリンピック。第24回夏季オリンピックが大韓民国のソウルで開幕(10月2日まで)。
9月19日 - 昭和天皇が吐血して倒れる。それ以降、日本各地で祭事やイベントの中止・自粛が相次ぐ。
9月21日 - B'zデビュー
12月27日 - 竹下改造内閣発足。
【平成元年】
1月7日 - 昭和天皇が崩御し、皇太子明仁親王が即位。小渕恵三官房長官(当時。後の内閣総理大臣)が記者会見を行い新元号『平成』を発表。昭和最後の日となり、昭和64年は、昭和元年(12月25日-31日)と並び僅か7日間のみであった。
1月8日 - 元号が「平成」に改元される。
2月9日 - 鉄腕アトム・ブラック・ジャックなどで知られる国民的漫画家・手塚治虫が死去。
2月15日 - ソ連軍のアフガニスタン撤退が完了。
2月24日 - 昭和天皇大喪の礼。法律により当日は休日となった。
2月26日 - オフコース解散。
3月25日 - みなとみらい21地区で横浜博覧会(YES'89)開催。(-10月1日)
3月29日 - 女子高生コンクリート詰め殺人事件発覚。16歳-18歳の少年の犯行に衝撃。

 沖本が横浜市旭区から座間市へ転入してきたのが昭和63年の12月末。…以来座間市在住20年。長かったような短かったような。転入当時はまさか自分が市議会議員になろうとは思ってもいませんでしたが、時の流れが導いたのでしょう…。

「定額給付金」
 そろそろ国民の声に耳を傾け、“本音”で語りあうべきではないのか…?。
 
 『給付金に反対63% 内閣支持19% 朝日新聞世論調査』
 朝日新聞社が10、11の両日実施した全国世論調査(電話)によると、政府が補正予算案に盛り込んだ総額2兆円の定額給付金について、「やめた方がよい」が63%に達し、「政府の方針どおり配った方がよい」の28%を大きく上回った。麻生内閣の内閣支持率は前回調査(12月6、7日)の22%を下回る19%で、内閣発足以来最低となった。不支持率は67%だった。
 目玉政策のはずの定額給付金に対し、多くの国民が拒否感を抱いていることが示され、低支持率にあえぐ麻生内閣はさらに苦境に追い込まれた。「配った方がよい」は自民支持層でも48%にとどまり、「やめた方がよい」が43%いた。
 また、麻生首相は定額給付金の目的について、最近の国会答弁では「景気対策」と繰り返しているが、給付金が景気対策として「有効だと思う」人は18%にとどまり、「有効ではない」が71%を占めた。
 
 『定額給付金「批判」根強く…産経・FNN世論調査』
 平成20年度第2次補正予算案で政府・与党が目玉として掲げる「定額給付金」は、昨年11月の調査に引き続き、評判が悪かった。
 給付金に対して「ばらまき政策で好ましくない」と答えのは75・1%に達し、「支持」は21・4%にとどまり、男女や年代によらず不評だった。政府・与党は定額給付金の目的として、消費拡大と生活支援を掲げているが、家計をあずかることの多い女性でも支持は得られていない。無党派層では81・4%が「好ましくない」と回答した。
 支持政党別でみると、自民党支持層の56・8%、制度を推し進めた公明党の支持層でも、3割が「好ましくない」と否定的だった。ただ、11月調査と比べると「好ましくない」との回答は自民党支持層で10・6ポイント、公明党支持層で25・5ポイントそれぞれ減っており、政府・与党の「説明」で、それぞれの支持層に対しては給付金への理解が広がっている面もありそうだ。

 『<渡辺喜美元行革相>13日に離党』
 自民党の渡辺喜美元行革担当相は12日、栃木県大田原市での後援会の会合で、13日に離党する考えを伝え了承された。その後記者団に「私がまず(党の)外側に出て国民運動を起こす」と離党を正式表明した。定額給付金が焦点の08年度第2次補正予算案が採決される13日の衆院本会議前に、離党届を提出する予定だ。2次補正について「何らかの抗議の意思表示はしたい」と述べ、反対する考えを示唆した。
 渡辺氏は5日、公務員制度改革の徹底や定額給付金の撤回など7項目の提言を麻生太郎首相に出したが、回答を得られなかった。渡辺氏は「提言を黙殺、否定された。自民党を去るのは寂しいが、私と同じ危機認識を持った人が党内に少なからずいるので、党派を超えた協力関係を作っていきたい」と語った。さらに「政権維持を最優先にした政治はやめるべきだ」と首相を改めて批判した。

 渡辺喜美元行革相にはエールを送りたい。
 一方、現行革相の甘利氏は…。

 『定額給付金、11閣僚「受け取る」…甘利氏は辞退明言』
 2008年度第2次補正予算案に盛り込まれた定額給付金を受け取るかどうかを巡り、9日午前の閣議後の記者会見では、閣僚17人のうち、受け取るとした閣僚が11人で過半数を占めたが、甘利行政改革相は受け取らない考えを明確にし、麻生首相同様、「検討中」なども5人いた。
 行革相は「家計支援と消費刺激の二つの意味合いがある。家計支援ということで言えば、私は申請しない方がいいかと思う」と述べ、受け取らない考えを示した。その上で、「消費刺激という責務がある。ポケットマネーから家族には“定額給付”をして、『地元商店街で使え』と要請しようと思っている」と語った。

 甘利現行革相もごもっともな意見だ。


2009_01_12


出初式
 今日は「座間市消防出初式」(座間市立ひばりが丘小学校にて開催)に出席しました。晴天の下、第1部の式典では功績表彰や勤続表彰、優良消防団員表彰などが行われ、第2部では自主防災組織や初期消火競技大会の屋内消火栓の部・消火器の部の代表チームによる演技、消防団による演技が行われています。
 
相模が丘4丁目自治会「新春餅つき大会」
 出初式第2部の演技の途中で失礼し、今度は相模が丘第四自治会主催の「第9回新春餅つき大会」に出席。つきたてのお持ちをご馳走になりました。
 
チビッ子マラソン大会
 さらにそのあと、日産自動車(株)座間事業所で開催されていた「第22回日産カップ・チビッ子マラソン大会」に出席。市内外から参加した子ども達の熱い走りに声援。今大会から広野台自治会の方々や座間市商店会連合会の皆さんのお手伝いをいただくなど、地域に密着した大会になっています。来年以降も楽しみです。

 …さて、この行事の“ハシゴ”。遠藤市長や甘利行政改革担当大臣とほぼ同じコース…。両氏はこのあとも行事への出席をこなされたようですが、沖本はここで終了し、マラソン大会の撤収のお手伝い。その後は秘かに(?)進めている「おじさんバンド熱烈演奏企画」の練習に参加。懐かしのロックありフォークありといった演奏企画。久々にギターを弾かせてもらっていますが、…指先が痛い痛い。この件については、後日またご報告します。
 
2009_01_11


 衆院予算委員会と議院運営委員会は9日の理事会で、13日の同委員会と衆院本会議でそれぞれ、総額2兆円の定額給付金などを盛り込んだ08年度第2次補正予算案と関連法案を採決することを決めた。与党の賛成多数で可決、参院に送付されるが、反発する民主党は当面、参院での審議に応じない方針。今国会は週明け、最初の山場を迎える。

 予算、議運両委の理事会では、それぞれ自民出身の委員長の職権で採決を決めた。予算委では、13日午前に麻生太郎首相と全閣僚が出席した締めくくり総括質疑を行い、採決。法案はただちに、衆院本会議に緊急上程される見通しだ。

 与党側の強硬姿勢の背景には、09年度予算案の年度内成立や関連法案の早期成立に向け、19日の衆院予算委で09年度予算案を審議入りさせたい意向がある。予算や法案は衆院の審議時間とのバランスから、与党は参院でも衆院と同様3日間審議し、16日に2次補正と関連法案を採決して成立させるよう野党側に要求する考えだが、野党が応じる可能性はない。

(↑ Yahooニュース

 …連日の国政報道からは、どうも国民や地方自治体は“そっちのけ”という印象しか受けない。

 毎朝、歩道に捨てられたタバコの吸殻やゴミを拾うことを日課にされている方達がいる。
 毎日、歩道脇の花壇の花に水をやり手入れをしている方達がいる。
 年に数回、施設の子ども達にプレゼントをしたり、ハンディキャップを持つ方々と一緒に遊んだり、唄を歌ったりしている方達がいる。ボランティア活動といっても様々だが、皆さん無欲で労を惜しまない。地域のために、あるいは人と人とのふれあいを大切にしたいと活動されている。そこには“やさしさ”と“奉仕の心”が満ち溢れている。

 【「ボランティア」の語源】
  ・ボランタール(ラテン語)…自由、勇気、正義
  ・ボランテ(フランス語)…喜びの精神
  ・ボランティア(英語)…自発性に裏づけされた奉仕者、篤志者

 私が議員になる時、義理の母は「市民のためにボランティア活動ができる公の人間が議員なんだから…」と背中を押してくれました。とても勇気づけられた一言でした。

 今国会の内容しかり、国政の先生方の気持ちはどこに向いているのか…。
 「国民のためにボランティア活動ができる公の人間なんだから…」と義理の母から国政の先生方に叱咤激励してもらいたい気持ちです。

2009_01_09


 2月の教育福祉常任委員会による行政視察の視察先自治体がようやく決定…。昨年12月から視察項目や教育福祉施策の先進自治体を調査・選定し検討を重ね、議会事務局を通じて受け入れてもらえるかどうか調整を行ってきましたが、時期的な理由(予算編成で各自治体・担当部局もてんてこまい)や、既に他の自治体が視察に来ることになっており対応できないとの理由などで丁重に断られるなど、なかなか決まらなかったのですが、議会事務局のおかげでようやく決定。下記が日程(1泊2日)、視察先と視察項目。
 
 2月2日(月)
 【備前市】
  ・マイ保育園サポート事業について
  ・休日保育について
  ・出前保育について
 
 2月3日(火)
 【岡山市】
  ・岡輝中学校区コミュニティスクール実施校について
  ・全日本小学校ホームページ大賞について

 しっかり学んで参ります。

2009_01_07


 本日6日午後より衆院本会議で2008年度第2次補正予算案に関する各党代表質問が行われた。民主党の鳩山幹事長は、2次補正の柱となる2兆円規模の定額給付金について「究極の大愚策で、国民のほとんどが批判している」と強調し、定額給付金分の財源を雇用対策などに振り向けるよう主張した。自民党の保利政調会長は、景気刺激効果があると反論し、2次補正の速やかな成立を訴えた
 第171通常国会は5日から召集。会期は6月3日までの150日間。総額2兆円の定額給付金などを柱とする2008年度第2次補正予算案を巡り、与野党の激しい攻防が予想されている。 
  
 麻生首相は夜、定額給付金について「個人に来るものを政府や党がもらえとかもらうなとかいう種類のものか」と述べ、給付金の受け取りは個人の判断に委ねるべきだとの考えを示した。
 政府は給付金の受け取り辞退に関し、「年間所得1800万円が下限」という目安を示したが、辞退を呼びかけるかどうかは市区町村の判断に委ねている。首相の発言は、高額所得者への辞退の呼びかけは適切ではないとの意見が与党内で強まっていることを受けて、従来の政府方針を修正。自民党の細田幹事長は同日の政府・与党連絡会議で「景気対策なので国会議員ももらって使うべきだ」と主張。鳩山総務相も「全閣僚、全国会議員、国民全体がみんなニコニコ受け取ったらいい。私はすぐ消費に回したい」と語ったとのこと。これに対し民主党の鳩山幹事長は「首相は高額所得者がもらうことは『さもしいことだ』としていたが、一転した。論理も矜持(きょうじ)もない」と批判。

(↑YOMIURI ONLINE

 …とにかく麻生首相の発言には一貫性がない。支持率が落ちるのも当然といえば当然。そんなリーダーに愛想をつかしたのか、定額給付金に関しては自民党の中でも異論を唱えている議員がいて、衆院採決で造反する可能性もあるという。
 
 座間市議会では先に行われた第4回定例会の中で、議員提出議案として「定額給付金の撤回を求める意見書の提出について」があげられた。私はもとより私の所属する会派「市政クラブ」としてもこれに賛同したが、残念ながら賛成少数で不採択となっている。

 …衆院採決ではいったいどう転ぶのか?。





2009_01_06


ロードレース大会
 
 今日は日産自動車(株)座間事業所内で「第38回座間市陸上競技協会(かながわ市町村対抗駅伝競走大会競技者選考)・ロードレース大会」が開催されました。
 絶好のロードレース日和(?)の中、白熱したレースが行われました。出場された選手の皆さん、お疲れ様でした。また、「かながわ市町村対抗駅伝競走大会」に出場されることになった選手の皆さんにエールを送ります。座間市の代表者として是非頑張ってください。

 ロードレース大会から自宅へ戻る際、「当て逃げ」にあってしまいました…。駐車中の車の後ろで対向車をやりすごうそうと停まっていたところに、後ろから“コッツン”。「やられたっ!?」と思い車から降りたところ、加害者の車は何事もなかった様にそのまま走り去ってしまいました。すぐさま警察へ連絡。幸い目撃されていた方がいて証言をしていただきました。私も走り去る車のナンバーを覚えていたので(ひらがなだけ見落としましたが)、警察の捜査で加害者は特定できると思います。私の被害の方はバンパーの右側が擦られた程度。身体のほうは至って問題なし。…その場で素直に謝ってもらえれば穏便に済ませられる様な事故なのに、走り去るとは…。まったく困ったものです。
2009_01_04


新年挨拶

 新年明けましておめでとうございます。

 輝かしい新年のスタート。皆さまにおかれましては、お健やかにお過ごしのことと存じます。
 
 2期目の新年を迎えるにあたり私が思うことは、市民の皆さんから「身近な政治家」として信頼されるよう、「具体的な活動」を「見える活動」にしていくこと。そんな一念で新しい年に臨んで参りたいと思っています。本年も皆様方のご指導とご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。
 
 この一年が皆さまにとって輝かしい年になりますようご祈念申し上げ、今年最初のブログ入力とさせていただきます。

 P.S.
 …昨日元旦に川崎大師へ初詣に出かけました。車で向かう道すがら、首都高速道路・湾岸線から見えた富士山。元旦に望む富士山はなぜだか気持ちが昂るような気がします。思わず携帯電話のカメラでパチリ(もちろん助手席からです)。

富士山

2009_01_02


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プロフィール

座間市議会議員 沖本こうじ

Author:座間市議会議員 沖本こうじ
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「夢と希望が広がる街・座間!」
ひとりひとりの声を大切に
     皆さんと一緒に創ります

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